ランボルギーニスーパートロフェオレース誕生10周年記念にウラカンEVOがデビュー

14pt   2018-04-16 11:50
フェラーリ ランボルギーニ ニュース

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2009年からスタートしたワンメイクレース「ランボルギーニスーパートロフェオシリーズ」
過去10年間に59カ国の755人のドライバーがこのシリーズに参加しました。

北米、アジア、ヨーロッパ18カ国、42の異なるサーキット(昨年の初めに設立された中東シリーズを含む)で279回のレースが争われました。4155のピットストップ、41.000のピレリタイヤ使用、6461周、32,000kmにおよぶ211レース時間は、トラック上での「レース」活動の約600日間のレースにガヤルドスーパートロフェオ、ウラカンスーパートロフェオが参加し、昨年9月に発表された最新モデルのウラカンスーパートロフェオEVOが先週末マレーシアで先行して始まったランボルギーニスーパートロフェオアジアでレースデビューしました。
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