スバルの次期WRCカー 1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジン【予想CG画像】

13pt   2018-11-09 12:00
新型車情報局

1:名無しさん@涙目です。:2018/11/05(月) 10:28:16.80 ID:cXzTmrFc0.net BE:837857943-PLT(16930)

スバルが、欧州Bセグメントの新型ハッチバックを開発しているという情報を、スクープサイトSpyder7が入手した。
また2020年WRC(世界ラリー選手権)復帰へ向けた調整に入っている可能性があるという。

2017年にトヨタが復帰し、優勝するなど盛り上がりを見せている。2019年は全14戦が行われるが、開催を申請していた日本は残念ながら
見送りとなっている。しかし、WRC日本ラウンド招致委員会は、オリンピックイヤーでもある2020年日本開催へ向けて活動しており、実現の可能性は十分ある。
スバルはそこに照準を合わせ、新型を投入する可能性が高い。

『VIZIVパフォーマンス』からインスパイアされたヘッドライトに、ロー&ワイドボディシルエットで迫力あるデザインを採用。サイドなど細部はスバル最新の
デザインを盛り込んだ。パワートレインは、新型『レヴォーグ』に搭載予定の1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジンをハイチューンすると見られる。

開発が順調に進めば、新型ハッチバック誕生は2019年内となるはずだ。

https://response.jp/article/2018/11/05/315794.html

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