アストンマーティンは新車でクラシックカーを量産。卓越した職人による最後のハンドメイド作品は正に芸術品

6pt   2019-08-13 14:50
フェラーリ ランボルギーニ ニュース

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ザガート100周年を記念して現行のアストンマーティンDBSスーパーレッジェーラをベースとしたDBS GTザガートと60年前の技法で当時と同じハンドメイドで作られるDB4ザガートコンティニュエイションを合計19セット、8億円を超える金額が発売しますが、
先行して今年の4月からアストンマーティンDB4ザガートコンティニュエイションが現在生産されています。

60年以上前の当時と同じ技法で組み立てられるDB4は作るのに4500時間ものコストが発生し、
現在19台中10台を生産している途中です。
アストンマーティン公式から生産途中の写真が公開されています。
初期ロットの納車は2019年後半を予定しており、来年からはDBS GTザガートが生産開始予定です。
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