【発表】ホンダ 新型EVの 「HONDA-e 」 ただ販売戦略が???

8pt   2019-09-11 11:42
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ホンダe の量産モデル公開、価格も発表…フランクフルトモーターショー2019 - レスポンス
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(出典:レスポンス)


電気自動車 電気自動車(でんきじどうしゃ、electric car)とは、電気をエネルギー源とし、電動機(モーター)を動力源として走行する自動車である。内燃機関を持たない事から、走行中にCO2やNOxの排出が無いのも特徴である。 電気モーターを動力源とする電気自動車は、車載電池から電力を得る電池式電気自動車 95キロバイト (13,720 語) - 2019年9月9日 (月) 08:55


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(出典 img1.kakaku.k-img.com)


(4K)HONDA e NEW EV/ホンダe新型電気自動車の欧州予約スタート/埼玉寄居工場生産

(出典 Youtube)


フランクフルrとショーでホンダの新型EV「HONDA-e」が発表されました。

ここのところのホンダは軽自動車以外では、いまひとつ伸びていない印象がありますが、この「HONDA-e」は久々に昔の「初代シティ」や「初代トゥデイ」に通じるインパクトがあるので、デザインそのものには好感が持てます。

ただ疑問なのは、その販売戦略!
欧州では価格も決まり(日本円に換算して約350⃣万円)、すでに受注受付も始めているにもかかわらず、日本では発売未定。日本のメーカーでありながら、日本で発売が未定であること。

EV車で同クラスの車種より価格が圧倒的に高くなるので、販売需要はそれほど多くは見込めません。が、この車を今後のホンダの小型車のEV化のイメージリーダーカーにすれば、企業のブランドイメージも上がるのになぁ、と思うのですが...。


(出典 ホンダe、新型EVが発売予定、前後重量配分50:50、水冷式リチウムイオンバッテリー搭載)

1 :2019/08/17(土) 21:20:20.12 ID:n6XrOUIA0●.net BE:423476805-2BP(4000)

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(出典 img.5ch.net)

ホンダの新型電気自動車「e」の市販型が、2019年後半に発表されることが予告されている。
2019年秋に開催されるフランクフルトモーターショー、あるいは東京モーターショーでの出品が予想される。
発売は2020年4月頃が想定され、欧州市場が優先となるが、同じ時期の日本発売も見込まれる。

エクステリアは1967年発売の軽自動車、N360がモチーフとなっている。
全長は約3.9mで、欧州Bセグメントサイズに仕上げられる。

モータースペックは最高出力110kW、最大トルクは300Nmを超え、後輪駆動方式となる。
重量物のバッテリーは床面に敷き詰められる。
これら新開発EVプラットフォームの特徴により、前後重量バランスは50:50を実現。
また重心は路面から約50cmのところにある。

バッテリーセルは容量35.5kWhのリチウムイオン式となり、これらは水冷式による冷却システムが採用される。
最大航続距離はWLTCモード200km以上としている。

アクセルペダルは回生ブレーキが積極的に機能するシングルペダルコントロールが採用される。

https://car-research.jp/honda/e-2.html
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(出典 car-research.jp)


(出典 Youtube)


(出典 ホンダe、新型EVが発売予定、前後重量配分50:50、水冷式リチウムイオンバッテリー搭載)


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