「驚愕の実態」 警察車両が一時停止を連続無視!!? 違反走行が当たり前の北海道警察!

33pt   2019-09-11 18:00
【News】Car Multi Information


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(出典 i.ytimg.com)


違反は違反、警察車両運転している警官は違反のたびに免許減点、そして免許停止や取消へ! となるが、民間人に厳しい、身内に甘い警察のことだから・・・。
(同乗している警官も同罪、見て見ぬふり。民間人なら知らなかったでは済まされない。)
(出典 【交通違反】警察車両が一時停止を連続無視!!?違反走行が当たり前の北海道警察-驚愕の実態)

1 鬼畜の和洸 ★ :2019/09/08(日) 18:24:41.08 ID:t3Z+ewdG9.net

【北海道警察本部警備部公安1課の捜査官(堀田)が警察車両だと認めた車両です】

 北海道札幌市北区篠路の道路を走行中、尾行されているな。と思い50km制限道を40kmで走行してみたところ、同じく速度を落としてきた。
そこで、この車両の後ろにこちらが着いた結果…

 結果、すぐにUターンするこの車両。
運転席と助手席にはスーツ姿の男性が2人。助手席はマスク姿。

 違和感満載のこの車両。何かこちらに用があるのだろう。という事で、こちらもUターン。
着いていったら住宅街で右左折を繰り返す。

 その過程で一時不停止を3回も繰り返した尾行捜査車両。
その時のドライブレコーダーの記録である。

 このように、日々行われている尾行は、捜査とはいえず、示威行動を行う事によって得られる連帯感と快感に重きをおいていると言えるだろう。
即ち、極めて低俗な集団心理に陥った組織的な嫌がらせである。
したがって、一見して判るあからさまな尾行となっているのだ。

尚、上述した事柄を明確に指摘できる行動の例を一つを挙げるならば、信号待ちで後方車両にかける事を目的としたウォッシャー液の使用が挙げられる。(公開している映像にその場面有り)

これが、『国民の生命・安全と財産を守る日本の捜査機関の実態』である。

 いやはや、北海道警察裏金事件や稲葉事件を起こす機関であるがゆえの事なのだろうか・・・。
筆者は開いた口がふさがらない。

※アリオンA20のユーロアンテナ(無線アンテナ)仕様は、捜査機関ぐらいしか使用していません。
※一時不停止3回(2点減点×3回=6点)は通常、免許停止となります。

事実確認は北海道警察本部へどうぞ。
道警本部:011-251-0110

ソース:
(出典 Youtube)


(出典 【交通違反】警察車両が一時停止を連続無視!!?違反走行が当たり前の北海道警察-驚愕の実態)


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