ヒュンダイが11年ぶりに日本市場再参入 第1弾は燃料電池車『NEXO(ネクソ)』

8pt   2020-11-22 01:08
乗り物速報

1: 2020/11/21(土) 18:57:47.53 0

ヒュンダイは2001年から日本での乗用車販売を開始したが、不振により2009年に乗用車部門の撤退した。
それから11年。ヒュンダイの乗用車が再び、日本市場で販売されようとしている。
世界的な販売台数でみれば、2019年はフォルクスワーゲン、トヨタ、日産&三菱&ルノー連合、ホンダに続く世界第5位を誇る。
しかし、日本ではその認知度は極めて低いというのが正直なところだろう。
そのヒュンダイが11年ぶりに再参入するにあたって、先鋒として送り込もうとしているのが燃料電池車の『NEXO(ネクソ)』だ。
今回はトヨタが販売する市販FCV『MIRAI』に対して、ネクソがどのくらいの実力を持っているのか? 
初代MIRAIオーナーである国沢光宏氏がチェックした! 
※編集部注:韓国読みで「NEXO=ネクソ」なのだが、ヒュンダイ公式では「ネッソ」と表記を変更している。本稿ではネクソで紹介する。
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